「発電」「配電」会社はこれでいいのか

 「発電」には、火力、水力、原子力などあることを小学校のとき教わった。

これを使った「配電」は働いて負担して知った。

この双方の有り難さは家庭を持ち自立し永年負担してわかるものである。

また子孫に禍根を残し、こんなリスクや便利さならば科学的根拠無い

「原子力発電」は不要とも言える。さらに費用負担にも根拠がない。

しかしこの前に考えなくてはならない。

もともと独禁法にも抵触しない株式会社であるこれら「発電」「配電」

会社システムを許容してきた私たち国民にも責任はある。

最近公益の名の下に会社法に則る通常の民間株式会社における

存在理由である「競争原理」を不明瞭にした組織が多くなって来ている。

永田町は、ここから議論すべきではないか。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0