地方拠点で官民連携

阪神淡路大震災から数えで20回になる。災害教訓 は「予防」を教えた。だが、事後被害解決である。 わが国国民である。実質被災が来ないと「官民連携」 とか「官官連携」をしない。官とは公共事業を民が 委ねた方々である。公の僕とといわれ社会を担って きた。それに甘えていたのが民である。また、逆に 官も民との連…

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