特上は特なり・・・か? 

寿司には上とか並のほかに特上がある。並は一般的

あるいは普通という意味だと思う。上より特にいい、

という意味で、特上は最高級ということだと思う。

さて寿司でも昨今の異常気象でマグロが収穫できず

時価、ということもある。許可の世界では、労働者

派遣事業では特定より一般のほうが厳正許可である

厚生労働省モノがあったりする。しかし、業法では、

通常の寿司と同様に一般より特定のほうが厳正許可

である。第15条(許可の基準)は特定建設業のこと

が書かれている。一般建設業の第7条(許可の基準)

との合わせ読みを通常する。ただ簡単に読むと要件

基準があれば、並より特上寿司を注文したくなる。

企業が大きく見える特定取得は発想が古い。小集団

精鋭が良顧客を産む。でも特定業者になりたい方は

一般建設業の第7条の①経管②専技③誠実性と各第

一、二、三が前提要件である。また、営業所ごとに、

それなりの技術者を置くことである。現在発注者と

契約できる請負金額8,000万円以上が交わせる。

後述する自己資本額4,000万円の倍という外注

比率というが現実は、いかがか・・・・・・・・

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