不正・不誠実とは

今夏異常気象評定が開催。行政執行者不誠実な対応

を一般庶民検討する。業法第7条三号基準「誠実性」

を述べる。請負契約上である。「不正」とは詐欺、

文書偽造など違反する行為「不誠実」とは工事内容、

工期、天災など不可抗力による損害の負担など違反

する行為である。以上「東京都許可申請・変更手引」

では、さすが内山大成本を明瞭簡潔に書いてある。

上記行為をする「オソレが明らか」とは過去に建築

士法など関連法で「誠実性」該当処分をいう。つい

関東大震災90年であったので他の基準があること

を失念。順番ずれをお詫びする。また、勝手ながら

言い訳ついでに忘れた弁明をする。それは現行基準

「誠実性」「財産的基礎等」は実態と法令の乖離だ。

70年近く経てば堅固な道路や橋梁も改築だろう。

高度成長期に作られた許可制の目玉4基準も40年

を超えた。事後見直し計画を不正・不誠実でなく、

公共発注行政は行っているであろうか。業者の重層

構造を行う前に公共発注者に入った独立法人などの

重層発注点検行うべき。建設関係業者は上記関連法

を知らなければ負ける。第三者機関機能が大切だ。

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